ぎっくり腰の治療 春先編

投稿日
2015年3月31日 (最終更新:2017年5月25日)
カテゴリ
ぎっくり腰

春ですね〜。すっかり陽気になりました。
いかがお過ごしですか? 神戸元町整骨院KUの柴垣です。

 

さて今日は、ぎっくり腰の治療 春先編です。

 

ぎっくり腰って、びっくりする上に想像以上に痛みが出たりするので、大変ですよね。

 

実は、この時期のぎっくり腰は、季節の移り変わりが影響するので、
冬のぎっくり腰とは少し様子が違います。

 

土用の期間のぎっくり腰は、東洋医学でいう「土」の臓器、「脾」が関係します。

 

脾系の役割は、栄養の分配です。

 

なので、それに属する消化器系のトラブルからぎっくり腰がおこるのが、
この時期のぎっくり腰の特徴です。

 

 

神戸元町整骨院KUでは、この特徴をふまえて、
消化器系のトラブルから治療を行います。

 

骨盤矯正や腰のマッサージであまり改善しない場合、
神戸元町整骨院KUのオステオパシーによる施術をお試しください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加