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アトピーの改善事例【症例6】

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※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

アトピーの改善事例【症例5】

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アトピーの改善事例【症例4】

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アトピーの改善事例【症例3】

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ご利用者様
女の子 5歳

来院
2016年 5月

症状の特徴と経過
2012年12月頃よりアトピーが出始める。
ちょうどその頃、弟を出産。以降、ひどくなったり軽くなったりを繰り返していた。2016年4月頃から夜眠っているときにアトピーを痒がって夜中に起きるようになり、痒いのと眠いのとで泣きわめく毎日が続くようになり、当院へ来院された。

同時に治療した症状
とくになし。

治療の内容と経過
全身の発疹がひどく、とくに初回来院時は、首、お腹全体、ヒジ、ヒザ裏に発疹が出ている状態で、昼間はそんなにかゆくないが、寝ているときにかゆみが襲ってくると言う状態。

2回目の来院時には、初回来院時にみられた夜のかきむしりがなくなったと、お母様が喜んでくださった。

3回目来院時、前回より赤みが減り、乾燥した状態に変化。

4回目以降、順調にヒザ裏の発疹が減り、夜中にかきむしることはなくなった。

14回目の受診時に、ほぼ膝裏の状態が、普通の状態に戻り、首やわきの下、お腹なども症状はない状態になった。
初回から14回目まで、週1回の施術。
以降、ほぼ症状が改善したため、2〜3週間に1回に変更。
現在も、定期的にご来院いただいている。

考察
赤ちゃんのアトピーのため、お母さんがとても心配なさっていた。まだ、離乳食への以降が始まっていない段階での発症だったため、ご自分の食事の見直し等、苦労されていた。
便秘がちで、自力で便を出すことがまだ困難な感じであり、そのせいで体内の不要物を排泄できず、皮膚に影響が出たと考えられる。
そのため、まず内臓の調子を整え、今までよりたくさん水分の補給をすすめた。母乳はもちろん、それ以外にも水分を補給してもらうことの大切さをあらためて知った。大人はもちろん赤ちゃんも積極的に水分補給をしたほうがカラダにもよいようだ。

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アトピーの改善事例【症例2】

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ご利用者様
女の子 0歳

来院
2016年 4月

症状の特徴と経過
発疹が全身、特にお腹と首に出たため皮膚科を受診。アトピー性皮膚炎と診断された。
まだ小さいためステロイドは処方されず、保湿剤のみで様子を見ることに。しかし、あまり改善が見られない上に、自分の手で夜中にかきむしるようになり、泣きわめくようになったため、当院にご予約いただいた。

同時に治療した症状
とくになし。

治療の内容と経過
全身の発疹がひどく、とくに初回来院時は、顔、首、お腹全体に発疹が出ている状態で、赤ちゃん自身もミトンをした手で顔をかきむしっていた。

2回目の来院時には、初回来院時より全体的に赤みが増し、一見症状が悪化したような感じになった。が、以前よりかきむしる動作が減ったことと、顔に出ていた発疹が減っていた。

3回目来院時、前回より赤みが減り、乾燥した状態に変化。

4回目以降、順調に全身の発疹が減り、夜中にかきむしることがなくなってきた。

10回目の受診時に、ほぼお腹の発疹がなくなり、ヒジ、ワキ、膝裏などの汗をかきやすく皮膚の弱いところに残るのみとなってきた。
以降、ある程度症状が改善したため、2〜3週間に1回に変更。
定期的にご来院いただいている。

考察
赤ちゃんのアトピーのため、お母さんがとても心配なさっていた。まだ、離乳食への以降が始まっていない段階での発症だったため、ご自分の食事の見直し等、苦労されていた。
便秘がちで、自力で便を出すことがまだ困難な感じであり、そのせいで体内の不要物を排泄できず、皮膚に影響が出たと考えられる。
そのため、まず内臓の調子を整え、今までよりたくさん水分の補給をすすめた。母乳はもちろん、それ以外にも水分を補給してもらうことの大切さをあらためて知った。大人はもちろん赤ちゃんも積極的に水分補給をしたほうがカラダにもよいようだ。

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アトピーの改善事例【症例1】

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ご利用者様
女の子 4歳

来院
2016年 2月

症状の特徴と経過
皮膚科でアトピー性皮膚炎と診断。ステロイド剤は使わず、保湿剤だけ処方を受けていた。今までは、季節ごとに出たり、治ったりしていた。
しかし今回は、出たままでひどくなるばかりで、夜中にカユミで何度も目を覚ますようになったので来院。母子ともに寝不足で終始イライラしてしまうようになり、心配になりご予約いただいた。

同時に治療した症状
とくになし。

治療の内容と経過
小腸の機能低下によるリンパ液のうっ滞、肝機能の低下他、内臓の機能低下が見られたため内臓マニピュレーションによって施術。
 リンパの排液の向上と内臓の機能回復を狙った。

1回目〜3回目までは、特に変化なし。

4回目、カユミでで夜中に目を覚ます回数が減った。この頃から見た目でわかるくらいに、赤みが減少してくる。

9回目、治療後、赤みが前のように出ては、また戻るというのを2〜3日繰り返していた。

14回目、見た目にハッキリとわかるくらいにカラダに全体に出ていた症状が減る。
以降、2週間に1回のペースに変更。

24回目、症状はほぼ落ち着いた状態で、末梢のヒジ、膝の裏部分に少し赤みが残る程度にまで回復。

現在も2〜3週間に1度のペースで来院。経過は良好。 

考察
アトピー性皮膚炎の主な原因は、内臓の機能低下にあるため、内臓の機能が回復してくれば症状が治まってくる。ただし、一朝一夕には回復しないため、相応の期間が必要となる。

治療ペースは、 1〜3ヶ月目で症状が落ち着くまで、週1回。
症状が落ち着いてからは、2〜3週間に1回に変更している。

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